JAながの

生産者のご紹介

この旨さは幻じゃない!飯山産の幻の米(コシヒカリ)は、長野県の最北端に位置する飯山地域を中心に生産されております。
この地域は古くから米どころとして恵まれた自然環境の中、生産技術を磨いてきました。
冬にはたくさんの雪が降り、その雪が春には雪解け水となり、田んぼを潤してくれます。
味については、甘み、粘りのバランスが非常によくとれたおいしいお米となっております。
ぜひ1度ご賞味ください。

(JAながの みゆき営農経済センター 内山さん)

「幻の米」の由来ついて

「幻の米」という商品名の由来は1994年頃、ブランド米を立ち上げるにあたり商品名を何にすれば良いか模索していたときに雑誌のルポライターが日本のおいしい米処として取材に訪れました。
新潟県の魚沼・群馬県の沼田そして当産地の北信州みゆきで収穫される米が一番おいしいと
「幻の三角地帯(トライアングルゾーン)」
として記事で紹介されたことから、その幻の文字をいただき、「幻の米」とネーミングされました。
また当産地の収穫量が日本全国の1日の消費量に満たない希少な米でもある事も理由の一端となっています。

(資料提供:JAながの)

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